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    • 2015.03.16 Monday
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    空想科学ドラマ

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      JUGEMテーマ:日記・一般

      今回の東日本大震災の前は日本じゃ津波というと奥尻島の津波だった。

      奥尻島の津波は夜中だったために映像が残っていない。 

      夜が明けて上空から見た町の恐ろしい惨状が現れた。


      動画を簡単に撮れるようになった今日はあまりにリアリティ過ぎる。

      特撮がもうちんぷに見えてきます。


      1973に小松左京原作の日本沈没が映画化されました。

      三陸沖の地震のシーンは津波で3億円の特撮だとか云ってました。

      今見ると特撮は仮想でやっぱり恐怖は伴わないのですね。

      作成したヒトの中に経験したモノが居なかったからでしょうか・・

      日本沈没は映画とは別にTBSが科学空想ドラマとして放送していました。

      特撮の部分は映画の一部を使ってました。

      それがこれです。




      このドラマの中の挿入歌で「明日の愛」五木ひろしが歌ってる

      あの歌詞を私は覚えています。

      今回の東日本大震災は日本沈没と復活の日がいっぺんに来た感じだな。

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      600万ドルの男

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        JUGEMテーマ:日記・一般

        昔は面白いアメリカのTVドラマに熱中してたっけ。

        悲しいかな浜村純の懐メロ風オヤジギャグまで遡るほどの昔の様

        な気がしてる。

        今日は浜村純のオヤジギャグでイラッとしてしまった。

        数え切れないくらいのアメリカTVドラマに熱中してた。

        600万ドルの男に刑事コロンボも大好きなTVドラマだ。

        リー・メジャースと言ってどれくらいの人が知っているかな。

        宇宙飛行士が事故でサイボーグとなり、活躍するテレビドラマ

        だった。




        子供ごころに思ったことはベットがあって一部屋に1台のテレビ

        があってオマケに土足OK。

        ピアノとか装飾家具もいっぱいあってとにかく家が広い。

        そんな所に住んでみたいなってあこがれってモノ凄くあった。

        外国人=アメリカ人の時代で少なくとも日本より豊かな国の人に

        見えたのは事実だった。

        ヘマをやらかすと直ぐに首になる社会であることも知っていた。

        モノが溢れてる暮らしが羨ましくってそうなりたいって誰もが

        願っていたと思うな。

        事実そうなってさあ。

        日本をうらやむ国さえあった時代もあったのだ。




        相変わらず、県庁職員の給与も高いね。

        年収600万円の男達よ。

        アンタらは間違いもなく勝ち組ぢゃ。

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        もう誰も愛さない

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          この頃、ワクワクするモノが少なくなったんで昔にワクワク

          させてくれたモノを思い浮かべました。

          そうだ!ジェットコースタードラマってあったよね。

          サスペンスのジャンルに入るドラマだが、少しでも気を抜いて

          視聴したらドラマの本筋についていけなくなるほどストーリー。

          進行が早く、先が読めないスリリングな展開から

          ジェットコースタードラマと命名され、大人気のテレビ

          ドラマとなった。

          そのドラマと云うのは「もう誰も愛さない」



          1991年4月11日〜1991年6月27日まで木曜10時にフジテレビで
          放映されたテレビドラマでした。


          あまりドラマを観ない私でもあれからドラマが面白くなった。

          主演の吉田栄作の人気は絶頂期にあったんじゃないかな。

          後に床にこぼした牛乳を服で拭き取ろうとするシーンは

          その場面だけクローズアップされオーバーアクションで笑い

          を誘ってましたけど、通しで観たら笑える場面じゃない。

          山口智子も若かった。

          顔がまんまるです。

          なぜ、このドラマを想い出したかと云うと必ずドラマの

          クライマックスのいいところで流れて来たあのメロディ

          が耳のこびりついていたからでした。

          澄んだ声でね、またそのシーンに填るんですよね。

          それに「To be continued」って文字が似合う曲でした。


          ♪Welcome to the Edge(とどかぬ想い) Billie Hughes 



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          なんとかする会社

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            JUGEMテーマ:日記・一般

            「青春」なんてコトバはもう死語だと思える時代です。

            その昔は「青春」は限りなくいっぱいあったなあ。

            むしろ、青春の大安売りをしてた時代だったのかも知れません。

            青春ドラマ真っ盛りで、ありゃ日テレ系で
            これが・・
            あれが・・
            われら・・
            飛び出したりもした。

            と、みんな青春をつけていたのを覚えています。

            だいたい、青春ドラマなら海に向かってなんで叫ばないといけ

            なかったのかが不明です。

            「バカヤロー」と叫んでたなは千葉ではハマコーだけかと思いきや

            モリケンこと森田健作(現千葉県知事)も叫んでましたね。

            有名芸能人はスターと呼ばれ、手の届く位置にあらず、

            正に夜空に燦然と輝く☆の存在でした。

            今ではそんな芸能界もブログにツイッターと身近に感じられるのが

            売れる近道になってますよね。

            例えば、ショーコタン。


            それから、都会へのあこがれみたいなモノもあったなあ。

            やりたいことを見つけるために都会へって田舎モノの根性ドラマ

            もあったけかあ。

            オレ自身は都会にあこがれは全くと云っていいほどなかったけど

            不思議にそんなヤツほど東京に吸い込まれてしまうのかな。

            仕事で十数年過ごしたモノだけど、東京は大きかった。

            先ずは人、人、人、それに空を覆い隠すほどの建物に圧倒された。

            しかし、最初はおっかなびっくりだったけど、住めば都って

            云うとおり、やっぱり馴れていったなあ。

            本当の江戸っ子は東京都の人口のわずか3割で後はみんな田舎モノ

            の集まりだと聞いてホっとしたことがあった。

            考えてみると日本の総人口の1割があの関東平野に集中している

            のだから凄いモノだ。

            東京での生活があったからこそ今があるように感じてます。

            よく、都会で承けた商売を田舎に持ってきてもそれが成功する

            わけがないと定説のように云われていることがあります。

            あの、電車の混みようを実際に体感してそれはそうだと思える。

            田舎じゃぁ、そういうニーズもないし、人もいない。

            少ないキャパシティから分配して儲けを出さないといけないのが

            田舎の商売なんですね。

            もちろん、そればかりじゃ無くってインターネットで広い視野を

            持つこともわかっていますよ。


            商売といえば・・

            都会の中の若者3人が大学を卒業したモノの悪戦苦闘するドラマ
            もありました。

            「俺たちの旅」




            物語は二流私大生カースケ、その同級生オメダと同郷の先輩グズ六
            (早大OB)が中心に織りなす友情と青春群像を活写した青春ドラマ。
            一旦は3人とも勤め人になるも、結局、正直すぎた彼らは不条理な
            社会の慣習や人間関係に縛られることを嫌い、同じ下宿の
            東大浪人生ワカメと4人で「なんとかする会社」を立ち上げ、
            自由奔放、独立独歩の生活をする決心をしたのであった。


            このドラマが始まったのが1975年の10月。

            いい大学を卒業していい企業に就職してサラリーマンになることが

            エリートコースであることが当たり前であった時代にけっこう

            破天荒な道を行く若モノを描いていた気がします。

            大学で何を学ぶべきなのかを問いかけてた気もします。

            中村雅俊のGパンに下駄っていうのまねた人もいるんじゃない。

            しかし、今、思うと当時は破天荒でも何か今日の社会に足りない

            モノを暗示させられてるから驚いてます。

            何かを果たしたワケではないのだけれど、その過程が面白可笑しく

            時には苦悩だったり、そういったことがドラマになっていたなあ。

            なぜ、いきなりこんな事を想い出したかというと、昨晩に

            NHK教育テレビの「青春リアル」って番組がリアリティが

            あって、そこには現代の若者の意見がありました。

            ドラマを越えた悲壮感だったり、悩みだったりが

            伝わってきたからなのであります。

            番組に参加してる徳島のロロくん!

            影ながら応援してます。

            どの時代にも、まだ「青春」はあるんだなあと再認識致しました。

            青春リアルのホームページ


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            借りぐらしもアリエルッテ

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              JUGEMテーマ:日記・一般





              京都じゃ何日も滞在して京都を見て回る外国人専用の超格安の

              宿屋さんが存在してるのをテレビで見たことがある。

              それって下宿と同じだね。

              むかし、青春ドラマの主人公の先生は下宿してたね。

              なぜか、下宿屋の娘は美人で同僚だったり、これから担任を

              受け持つ生徒だったり偶然というより必然でドラマが進行

              してたなあ。

              なぜか仲が悪くて喧嘩してるのだけど不思議と恋が芽生えるんだな。

              青春モノと云えば中村正俊だった。




              下宿ってことにあこがれってあったなあ。

              ワンルームマンションで引きこもるよりは健康的だあ。

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