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    • 2015.03.16 Monday
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    遊んだ人の勝ち

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      JUGEMテーマ:日記・一般 

      ホンダBEATという車をご存じでしょうか?

      1991年に発売した軽自動車規格の2人乗りオープンカー。
      660ccの排気量から64psを絞り出す自然吸気3気筒エンジンを
      ミドシップ・マウント。




      軽四のミッドシップの車なのであります。

      発売してから20年にもなるのだけれど、

      この車の愛好者は多くまだまだ現役バリバリのモノが多いのだそうで。

      そこでメーカーのホンダは20年も経ってはいるけど部品の供給を

      この車に関しては部品供給を続けるらしい。


      ちょっとイキなことだと思って書きました。


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      一輪車ロボットの村田製作くん

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        JUGEMテーマ:日記・一般

        なんて云う名の車?


        随分と古そうな車が通ったモノだから思わず写真を撮りました。

        何年モノなんだろう?

        大事に乗って来たんだろうな。

        これは昭和のレトロ車でしょう。


        私はホンダのスパイクって車に乗ってます。
        今度、この夏の7/8にFREED SPIKEって云うのが販売される様です。
        もう、今の車は歴代に購入した車の中でも最長を走ってます。
        7年間で約138,000キロを走行。
        ちゃんと整備して長く乗ることがエコだと思うな。

        と、昨日のmixiの日記に書きました。

        ホンダの車はボディが弱いとか10万キロも走れないとか酷い

        こと云われたことがあります。

        日本じゃトヨタ神話が存在してるからなのかも知れませんけど

        トヨタ車以外のメーカーはケチョンケチョンに云われます。

        だから、実際にそうなのか耐久性を体感しております。

        今までに大きなトラブルはありませんでした。

        ボディにえくぼの窪みもできてません(笑)

        エンジンマウンターのゴムを交換したくらいです。

        トドのつまり、車の所有者のメンテナンス次第と云うことだけ

        はわかりました。


        私は仕事でネットワーク機器の販売や設定をしています。

        ノートパソコンなどはだいたい4−5年で壊れるのが多いですね。

        故障原因はほとんどがHDドライブの故障です。

        まあ、モーターでまわっているのですから耐久性は低いでしょう。

        偶に、モデムなんかも壊れます。

        実は、本日もモデムが壊れたクライアントさんがありました。

        そこで、こんなことを感じました。

        ご存じのようにトヨタのプリウスのリコールがありました。

        不具合の状況
        ABS(アンチロックブレーキシステム)の制御プログラムが
        不適切なため、ABS作動完了後の制動力が作動直前の制動力
        より低下することがあります。そのため、ブレーキをかけて
        いる途中に凍結や凹凸路面等を通過してABSが作動すると顕著
        な空走感や制動遅れを生じることがあり、そのまま一定の踏力
        でブレーキペダルを保持し続けた場合には運転者の予測より
        制動停止距離が伸びるおそれがあります。

        改善の内容
        全車両、当該制御プログラムを修正します。
        また、制御プログラム修正までの間の運転時の注意事項を、
        使用者にお知らせします。

        と、云うモノです。

        結局のところは制御プログラム修正で済んだのですよね。

        これが今のHV車なんですね。

        それで考えてみますと、車のエンジン、ボディー、シャーシ、

        サスペンションは電子部品と遠い関係にありますが、

        燃料噴射やブレーキシステムはほとんど電子制御なんですよね。

        HV車になるともっと電子制御の範囲が広がってるんでしょう。

        そこで車の電子部品のメーカーが耐久年数をどう見ているのか

        知りたくなりました。


        あの一輪車ロボットの村田製作くんを作ったところの村田製作所

        などが供給メーカーでした。

        その村田製作所のホームページに・・

        長期の耐久性も必須
        車載用電子機器の場合,こうした厳しい使用環境における
        信頼性のほかに,もう一つ留意しなくてはならないことがある。
        長期間の使用に耐えられる耐久性である。
        製品サイクルが短いデジタル家電などに比べて,クルマの
        使用期間は数年から10年以上と長い。
        これだけの長期間にわたって,システムの信頼性を維持
        しなくてはならない。

        と、書かれてました。

        もはや、車は電子部品なくしては動かないモノになってます。


        最後に・・

        友人が長く乗ってたスバルのインプレッサを手放すことに

        なりました。2年前のことかな。

        たぶん、10年は乗ってたんでしょう。

        走行距離は16万キロでした。

        なんで、手放したかと聞きました。

        壊れたのは電子制御の部分で、交換するとモノ凄く高いからとの

        ことでした。

        インプレッサは好きなタイプの車でした。

        そして、何よりスバルはトヨタの傘下になって欲しくはなかったなあ。


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        NISSAN GT-R

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          JUGEMテーマ:日記・一般

          ひと月前だったでしょうか・・

          夕方に港に行ってました。

          そしたら何となく厳つい車が停まってました。

          「おぉー」

          GT-R 背面

          と、思わず声をあげてました。

          そして知らない間に写真を撮ってました。

          なぜか、リアからです。

          この車のポリシーがあるからでしょう。

          ◎テールのポリシーがそこにはありました。


          そこへオーナーさんが現れました。

          男女のカップルでした。

          「ごめんなさい。珍しかったモノやから」

          と私が言い訳をしてました。

          男性は照れ臭そうに一度首を降っていいよってサインを

          して車に乗り込み走り去って行きました。

          それがこのGT-Rでした。

          GT-R 前面


          GT-R 側面

          乗車定員 4人/2人(SpecV)
          ボディタイプ 2ドアクーペ
          エンジン VR38DETT型 3.8L V6 ツインターボ
          最高出力
          2007年12月-2008年12月
          353kW (480PS) /6,400rpm
          2008年12月-
          357kW (485PS) /6,400rpm
          最大トルク 588N·m (60.0kgf·m)/3,200-5,200rpm
          変速機 6速DCT
          駆動方式 4WD
          サスペンション 前: ダブルウィッシュボーン
          後: マルチリンク
          全長 2007年12月-2008年12月
          4,655mm
          2008年12月-
          4,650mm
          全幅 1,895mm
          全高 1,370mm
          ホイールベース 2,780mm
          車両重量 1,740kg
          1,680kg(SpecV)
          先代 スカイラインGT-R
          プラットフォーム PMプラットフォーム



          この存在感は堪りませんね。

          今回はGT-Rだけの尚かつレジェンドだけにします。


          私の知る限りの知識ではGT-Rはハコスカ、ケンメリと呼ばれた

          頃はもちろんですけど。その後GT-Rの開発の起点となった

          R30(通称鉄仮面)を良く覚えています。

          富士スピードウェイで行われていたグランドチャンピオンレース

          通称グラチャンで星野一義が乗る深紅のRSです。

          この頃はターボエンジンが流行でしたね。

          写真はR30RSターボ

          R30RSターボ


          レースでただただ強かったことを覚えています。

          その後R30が登場してから8年が経ちR32が登場して

          GT-Rが復活しました。

          当時、市販では400万円以上もする高価な車でした。

          写真は先代のGT-R

          先代GT-R

          販売期間 1989年 - 1994年
          設計統括 伊藤修令
          ボディタイプ 4ドアセダン
          2ドアクーペ
          変速機 4速AT / 5速MT
          駆動方式 4WD / FR
          サスペンション 前:マルチリンク
          後:マルチリンク / リーフスプリング
          全長 4,530 - 4,580mm
          全幅 1,695mm
          全高 1,325 - 1,340mm
          ホイールベース 2,615mm
          総販売台数 29万6,087台(GT-Rの4万3,661台を含む) 


          SKYLINEのお話は歴史がありますから、また別の機会にします。


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          ガルウイングのトヨタ・セラ

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            JUGEMテーマ:日記・一般

            何日前のことだったか忘れましたが、お昼にとんかつ屋さん

            の駐車場に停まってました。

            おーガルウイングのトヨタ・セラではありませんか!

            ドアを開けるところ見たかったけどなあ。

            トヨタセラ


            1987年に開催された第27回東京モーターショーに出展された
            「AXV-II」の市販化モデルである。同社の小型車スターレット
            (P70型)をベースにしているが、
            その特徴は上半分ほぼ全てがガラスで占められていること
            (グラスキャノピー・グラストップ)と、それを実現する
            ために採用されたガルウイングドア(厳密には異なる)である。

            市販車として発売の1990年のできごとには・・
            ・F1日本グランプリで鈴木亜久里が日本人初の3位入賞。
            ・西ドイツに東ドイツが編入される形で統一
            ・日銀、公定歩合を年率6%に引き上げ。

            バブルの崩壊が始まり掛けてた頃でもあったんですね。

            とは云え、まだまだ景気は良かった頃でしょう。

            こんな手間のかかる製造なんか景気がよくなけりゃ造れなかった

            だろうと感じます。

            当時、上半分ほぼ全てがガラスで占められて車中は温室状態では

            なかろうかと思いました。

            トヨタも早く元気を取り戻して欲しいモノです。


            偶然にもその週の土曜日にスーパーに買い物に来てたらまた同じ

            このセラを見掛けました。

            ご老人が運転をしておりまして開くところを見ました。

            ガルウイングの車を見るとなぜか

            映画バック・トゥ・ザ・フューチャーのデロリアンを想い出します。

            ガルウイング

            乗車定員 4名
            ボディタイプ 3ドアクーペ
            エンジン 5E-FHE型:1,496cc 直4 DOHC
            最高出力 110PS/6,400rpm
            最大トルク 13.5kgm/5,200rpm
            変速機 5MT/4AT
            駆動方式 FF
            サスペンション
            前:マクファーソンストラット式
            後:トーションビーム式
            全長 3,860mm
            全幅 1,650mm
            全高 1,265mm
            ホイールベース 2,300mm
            車両重量 890 - 910kg(5MT)
            930 - 950kg(4AT)





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            ホンダCR-X

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              JUGEMテーマ:日記・一般

              TOKUSHIMAnow

              ホンダ「CR-Z」が欲しい!

              mixiでニックネームに「CR-Z」を追加すればCR-Zが当たる懸賞があります。

              当然、参加しました。

              「CR-Z」はFFライトスポーツのCR-Xの後継車です。

              当時CR-Xは斬新なデザインでした。

              欲しい車のひとつでした。

              ただ、2シーターは買えなかった。

              CR-Xほど変貌した車はなかったですね。

              バラードCR-X->サイバーCR-X->それにCR-X del sol

              と変貌しました。

              ☆バラード CR-X


              ☆サイバー CR-X


              ☆CR-X dei sol



              ☆そしてハイブリッド CR-Z


              ホンダはハイブリッドカーでスポーツカーを作るの本気です。

              CR-Zのキャッチコピーは・・

              「ハイブリッドカーは、エコで終わるな。」だって!


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